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レントゲン撮影装置が新しくなりました

このたび当院では新しく一般撮影装置(レントゲン撮影装置)にFPD(フラットパネルディテクタ)を導入致しました。
従来のCR装置も、昔から使われてきたフィルム撮影に比べ被ばくは低減できておりましたが、新しく導入したFPDではCR装置よりもさらに20%ほど被ばくを低減させることが可能となります。
撮影体位を変更する際でも、カセッテを入れ替えることなくそのまま繰り返し撮影を行えますため、撮影時の苦痛を低減させることにも繋がります。
また、X線曝射後約1秒で画像が表示されますので、お待ちいただくことなく放射線検査を行えるようになります。

FPD(フラットパネルディテクタ)FPD(フラットパネルディテクタ)

当院放射室では最新のFPDのメリットを最大限活用し、受診される患者様の検査がより良いものへとなるよう努めてまいります。

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